脱毛について(脱毛の種類1) - グッドのブログ

men's脱毛サロン Good(グッド)
2015年10月18日 [脱毛について]

脱毛について(脱毛の種類1)

脱毛の種類はご自宅で自分でする家庭用脱毛器、除毛クリーム、カミソリ、毛抜き、最近ではワックスもご自宅でできますね。
エステサロンでできる光脱毛、針脱毛とレーザー脱毛は医療行為となるので医療機関でできる脱毛になっています。
では脱毛のメリット、デメリットを紹介します。

家庭用脱毛器
最近のマシンは脱毛効果が期待できるといわれている物もあるようです。

メリット
ご自分の都合にあった時間でできる
エステサロンと同じような施術ができる
人に肌を見せなくてよい

デメリット
背中などの見えないところなどはなかなか自分ではできない
施術を短いスパンで行い、回数もそれなりにしないといけない
カートリッジの部品を買い替えないといけない

除毛クリーム
一度に広範囲の除毛ができる

メリット
ご自分の都合にあった時間でできる
安い料金でできる
人に肌を見せなくてよい

デメリット
背中などの見えないところなどはなかなか自分ではできない
クリームの刺激がかなり強いので肌が弱い方は肌が荒れる
頻繁にしないといけない

カミソリや毛抜きは一度は経験がありますよね?ワックスは一度に大量の毛を抜く事ができます。

カミソリや毛抜きやワックスは形を整える事が容易に出来ますが、頻繁にしないといけないという事と肌へのダメージを頻繁に与えるという事になります。

光脱毛
サロン等で安価な値段で来ます

メリット
サロンやクリニックで施術する為、全身脱毛ができる
したい毛量にすることができる
3~4回で毛量の変化を感じる

デメリット
サロンやクリニックに予約を取らないといけない
施術はゴムで弾かれた様な痛みを伴う時もある
人に肌を見せないといけない

レーザー脱毛
医療機関でできる

メリット
全身脱毛ができる
痛みを伴う為、麻酔を使用してくれる場合もある
2~3回で毛量の変化を感じる事ができる

デメリット
料金が高い
施術後火傷のようなヒリヒリ感を感じる事がある為、塗り薬を処方される
細い毛には反応しにくい

ニードル脱毛
医療機関でできる

メリット
一本一本施術するため綺麗にデザイン脱毛ができる

デメリット
料金が高い
施術には時間がかかる

以上が一般的によく目にしたり聞いたりする毛の処理方法になります。

毛がコンプレックスと言う方は男性にも女性にも多いです!
自己処理を続けていると肌を痛めたり、毛を濃くしてしてしまうのでサロンや
医療機関で脱毛される事をお勧めします。

当店はお客様と相談しながら最短で脱毛ができるように施術しています。














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